- 開催日時
-
2026年5月21日(木) 13:30〜16:30
- 開催場所
- 東京:鉄鋼エグゼクティブラウンジ & カンファレンスルーム
自己成長意識の高い技術者が〈技術停滞の壁〉を突破する
技術者のマインドセットを重視する新製品開発コンサルティング
■失われた30年の根源の一つは<技術の停滞>
■かつて<技術力>で世界のトップランナーだった日本の技術者はどこへ?
■大半の技術者がレシーブ型思考に陥っている実態
■『技術の因数分解』手法で武器(コア技術)を磨くとともに技術者のアタック型思考への意識行動変革で新製品は連打できる!
■そのための一つの鍵は技術者の<自己成長意識>
【講演内容】
第1部 <技術の停滞>を実態把握する
・技術力の推移を振り返る
・AI時代を迎えた現状の立ち位置
・現状の設計開発部門の職場実態
第2部 設計開発トップとしてどう手を打つのか?
・技術の因数分解とは
・隠れたコア技術(武器)を掘り起こす
・新製品連打への仕掛け・仕組み
第3部 設計開発トップの押さえるべきポイント
・仕掛け・仕組みを動かすのは<ミドルマネジメント>
・<高い自己成長意識>の大切さ
・強靭な技術陣への意識・行動変革の手立て
■失われた30年の根源の一つは<技術の停滞>
■かつて<技術力>で世界のトップランナーだった日本の技術者はどこへ?
■大半の技術者がレシーブ型思考に陥っている実態
■『技術の因数分解』手法で武器(コア技術)を磨くとともに技術者のアタック型思考への意識行動変革で新製品は連打できる!
■そのための一つの鍵は技術者の<自己成長意識>
【講演内容】
第1部 <技術の停滞>を実態把握する
・技術力の推移を振り返る
・AI時代を迎えた現状の立ち位置
・現状の設計開発部門の職場実態
第2部 設計開発トップとしてどう手を打つのか?
・技術の因数分解とは
・隠れたコア技術(武器)を掘り起こす
・新製品連打への仕掛け・仕組み
第3部 設計開発トップの押さえるべきポイント
・仕掛け・仕組みを動かすのは<ミドルマネジメント>
・<高い自己成長意識>の大切さ
・強靭な技術陣への意識・行動変革の手立て
担当講師
株式会社テクノ経営ウェブソリューションズ
高橋 恒夫
大手電機メーカーで商品企画、商品開発・設計に従事。 新規事業の事業戦略立案で事業の垂直立ち上げに貢献、さらには卓越した商品企画力で世界初の商品導入を連打。 また、新規事業のインキュベーションにも貢献、商品企画として幅広い職能間のまとめ役、さらには国際標準化委員委嘱の経験、また、高い目標設定管理で部下育成する企画、開発設計部門での組織運営等、数々の経験をベースにコンサルタントに転職。現在に至る。


