セミナー詳細

開催日時
2020年11/18(水)
13:00〜16:00
※こちらのセミナーは「会場」と「Web」で同時開催いたします(選択制)
お手数ですが「会場で受講」または「Webで受講」と受講形式をご選択ください。
開催場所
東京:テクノ経営セミナールーム+ウェブライブ配信

コロナ禍で判った間接部門の働き方改革

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■セミナーダイジェストはこちら

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今こそデジタル化で間接部門の生産性を上げる大きなチャンスです

日本企業は今回のコロナ禍をきっかけに強制的に仕事のやり方を変えざるを得ませんでしたが、不透明な今後をどう生き抜くかというヒントが得られたのも事実です。従来から日本企業における間接業務の生産性は諸外国と比べ非常に低いのが現実です。
・仕事の進め方が属人的で、その人がいないと仕事が滞る。休暇も取りにくい。
・部門間の責任範囲が不明確な為、いつも顔を突き合せて業務内容・進行を決める。
・生産性指標がない、数値化ができていない、したがって仕事の効率が見えない。  等

本セミナーではこれらの要因を解決しビヨンドコロナに迅速に対応するための間接部門改革の進め方を最新事例と共にご紹介致します。
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【講演内容】
■いま、間接部門改革が必要な理由とは
■間接部門改革を成功させる条件とは
■間接部門の生産性を数値で捉える方法とは
■経営数値につながる間接改革事例       
■データプラットフォームで改革加速へ

担当講師

株式会社テクノ経営総合研究所  
大野 浩行
総合電機メーカー及び食品メーカーにおいて、収益向上プロジェクト、新製品垂直立上げPJリーダーとして早期に工場利益拡大とその体質改革を実現。設計開発〜製造を通した課題解決力が豊富。 間接・直接部門の品質ロス撲滅、コストダウン、納期短縮、生産性向上活動を通しての意識改革と経営数値を変える体質強化コンサルティングは顧客から高い評価を得ている。
株式会社テクノ経営総合研究所  
南野 嘉也
総合機械メーカーにて幾多の動力伝達装置の企画・開発・設計に従事。さらに品質保証・製品検査およびISOなどの外国規格にも精通する多機能エンジニアとして幾多のプラント関連プロジェクトに参画する。その後、技術部門の管理者として業務のシステム化、生産性向上に取り組み成果をあげるかたわら多くのエンジニアを育成した。その後、テクノ経営総合研究所のコンサルタントとなり、現在に至る。

開催要項

開催日時
2020年11月18日(水) 13:00〜16:00
※こちらのセミナーは「会場」と「Web」で同時開催いたします(選択制)
お手数ですが「会場で受講」または「Webで受講」と受講形式をご選択ください。
開催場所
東京:テクノ経営セミナールーム+ウェブライブ配信
受講料
 通常料金(税込)10,000円  
HP申込 割引料金(税込)8,000円

※ご好評のうちに開催終了いたしました。
ASAP申込

パンフレット

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