募集職種・募集要項

キャリア社員採用

【国内・国際勤務】コーディネータ

キャリア社員採用

■国際コーディネータとは?

海外で開催する経営セミナーに参加いただいた企業様への継続アプローチ、さらに今までに蓄積している企業情報を元にアプローチして、海外でのコンサルティング先を獲得していただきます。。
日本国内オフィスに所属し出張ベースでの海外営業となりますが、将来的に現地駐在の可能性もあります。
海外向け営業の経験者が活躍する職種です。

【職場環境・風土】

・コンサルタント含めチームで仕事を進めるため、コミュニケーションも大切です。
・最適な企画提案を通じて、企業価値向上に貢献できるやりがいがあります。
・常に新しいことに挑戦できる社風。ここで次のキャリアをスタートさせませんか?

仕事内容
DMや電話、経営層へのセミナーへの集客活動等、様々な手法で製造業経営層にアプローチします。1か月の新規訪問数は10~20社ほどとなります。

上記経営層に対するセミナーは月に1~2回実施。非常に重要な企業アプローチの機会です。企画、集客、運営にも携わります。

企業との接点を構築後、当社のコンサルタントとの協業にて、企業現場の診断、業務改善の提案を行います。

コンサルティング契約後は、成果発表会等にコンサルタントと同席し、企業との関係性を深めたり、他のテーマでのコンサルティングを提案したりします。

※まず工場・業務診断の依頼を月2回獲得することが目標です。未経験者でも概ね1年~1年半程度で達成できるようになります。
求める人物像
資格・学歴不問
コンサルティング業界での経験不問
企業経営層へのアプローチ、リレーション作りをするため、信頼関係を作るコミュニケーション能力が必要です。業界や職種経験より真面目に取り組む人間性や意欲のある方を歓迎しています。
※入社後の教育・研修も充実しております。
給与
月給25万円以上
※経験・能力を考慮の上、決定します。固定給 + 成果報酬型給与制度
給与改定年4回、賞与年2回
年収例
45歳・入社5年目 年収720万円
40歳・入社3年目 年収600万円
勤務地
東京 ・仙台 ・名古屋 ・大阪 ・広島 ・福岡
勤務時間
9:00~17:00
休日
年間休日125日
土曜、日曜、祝祭日(月1回土曜出社あり、振替休日あり)夏季休暇、年末年始休暇、年次有給休暇、慶弔休暇など
福利厚生
社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)、通勤費支給(月5万円迄)、定期健康診断、退職金制度、各種法人会員、契約施設、社員交流会年2回
ホーム採用情報募集職種・募集要項キャリア社員採用【国内・国際勤務】コーディネータ
ホーム採用情報募集職種・募集要項キャリア社員採用【国内・国際勤務】コーディネータ

採用Q&A

求職者の皆さんの疑問やお悩みをQ&A形式でご紹介します。

どのような業種/テーマを扱っていますか?

当社では、モノづくり企業に関する生産性の向上、コスト削減、品質管理体制の強化、人材の育成等の幅広いテーマを扱っています。 クライアントの製造品目も機械、食品、電気、鉄鋼、造船等 製造業全般に多岐にわたっています。 クライアントは製造業がメインですが、最近では、流通系クライアントの支援案件にも対応しています。
海外展開の状況を教えてください

現在、タイ・バンコクに拠点を設けており、東南アジア全域で、コンサルティングサービスを提供しています。 現在、非常に多くの案件があり、コンサルタントの需要が高まっています。
コンサルティングサービスを提供しているクライアント先の規模は?又、現在、何社程コンサルティングサービスを提供していますか?

概ね、従業員50名以上の規模であれば、すべての企業様が対象となります。 現在のクライアントは、我国を代表するような大企業から、伸び盛りの中堅中小企業まで、常時300事業所程度をコンサルティングしており、創業以来約4000事業所の事業支援をしています。
全社員のうち中途入社の社員はどれくらいの割合ですか?

全員中途入社で、新卒社員はいません。 様々な企業出身の社員がその経験を持ち寄り、切磋琢磨する社風です。 他業界出身社員との協業が社員を成長させています。
コンサルタントの生活はどのようなものですか?

当社は、クライアントに常駐をしないコンサルティングスタイルです。 国内外のクライアント先への直行直帰となり、宿泊を伴う出張が多くなります。 訪問回数の平均は月に2~4回。コンサルタント1名当たり3~5社程度担当します。 多忙な職種ではありますが、スケジュールは、自らがプランニングするため、業務裁量権が非常に大きく、自己管理さえできていれば、しっかりと休暇を取り、プライベートの充実を図る事が可能です。 ※転勤について  上記特性により、転居を伴う異動は基本的にありません。  
経営コンサルティング契約に至るまでの経緯は?

新規開拓は、専門の営業職(コーディネータ)との協業で行いますが既存クライアントの継続や深耕拡大は、コンサルタントが行います。 新規開拓については、経営者向けセミナーを開催し、参加者の方々に工場診断実施を促します。 工場診断で得た各種情報を元に、企画提案を行い、その後受注となります。 コンサルタントは、セミナーの企画と講師、工場診断の実施、企画提案の作成とプレゼンテーションをご担当いただきます。