[自動投稿:セミナー]東北 間接・直接一体のコスト低減活動 労働人口減少、受注増減等の外部要因に左右されない経営とは?

これまでともすれば「見える化」されなかった間接部門。
例えば
 (1)品質・納期・コストの改善のため、製造現場とどれ位の頻度で話し合ってますか?
 (2)ムダは製造現場だけではありません。間接部門に重複作業のムダは有りませんか?
 (3)「彼にしか出来ない」属人化された仕事に、実は非効率性が潜んでいませんか?

ムダは言葉を変えれば改善余地です。間接・直接一体の改善活動に取組む事で、より全体最適の視点での活動が可能となり、原価低減は加速します。
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【講演内容】
 1.なぜ組織の壁を越え間接・直接一体で改善に取組む必要が有るのか
 2.間接部門の本来の役割・機能を振返り、現状とのギャップを認識する
 3.間接部門の「見える化」をする事で、自部門の価値を知る事の重要性
 4.間接部門の本来の価値を引き出す「仕組み作り」と「仕掛け方」
 5.ムダ=改善余地がもたらす原価低減好事例紹介

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