[自動投稿:セミナー]近畿 勝ち残る経営者が率先して取り組んでいる 『部門間連携と意識改革』 問題の本質は本当に人手不足、人材不足ですか?

2019年4月から「働き方改革関連法案」が施行される中、「慢性的な労働力不足」や「長時間労働の常態化」が今後の企業活動に対して致命的な問題となりかねません。
一方で、社員を募集しても採用できない、採用しても定着しないといった問題など、悩みの種は尽きない状況ではないでしょうか。
これらの問題は、実は経営者の熱意とちょっとした発想の転換があれば、解決が実現可能となる環境を創り出すことができます。
本セミナーはこれまでの常識にとらわれない『部門間連携強化』と『従業員の意識改革』に対して、経営者に是非ともしていただきたい『時流に合った発想法』をお伝えします。
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【ひとつでも当てはまる項目があれば、まさにチャンスです。今すぐ行動しましょう。】
 ◆セクショナリズムが強い
 ◆努力をしても結果に結びつかない
 ◆社員に自主性や主体性が見られない
 ◆管理職に他責の発言が多い
 ◆製造部門に被害者意識が強い
 ◆会社全体になんとなく活気がない

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